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SONYのデジカメ サイバーショット

Eマウント レンズカタログ

SEL2870

フルサイズ対応。使用頻度の高い28-70mmまでをカバーする F3.5-5.6 のズームレンズです。光学手ブレ補正機能は夜景や屋内撮影に威力を発揮します。

フルサイズ対応 24-70mm F4(固定)のカールツァイス ズームレンズ。

SEL2470Z

フルサイズ対応 24-70mm F4(固定)のカールツァイス ズームレンズ。画質低下の原因となるフレアやゴーストを最小限に抑えます。

16-70mm カールツァイス標準ズームレンズ

SEL1670Z

APS-Cフォーマット専用のズームレンズ。16-70mm F4 (固定)。カールツァイスレンズならではの高いコントラストと優れた解像度が魅力のレンズ。

APS-Cサイズ対応。18-200mm F3.5-6.3 のズームレンズ。速度を6段階設定可能な電動ズームを搭載。動画撮影時に等速で素早いズームを実現します。

SELP18200

APS-Cサイズ対応。18-200mm F3.5-6.3 のズームレンズ。フィルタ径67mm。速度を6段階設定可能な電動ズームを搭載。動画撮影時に滑らかで素早いズームを実現します。

APS-Cサイズ対応。18-200mm F3.5-6.3 のズームレンズ。速度を6段階設定可能な電動ズームを搭載。動画撮影時に等速で素早いズームを実現します。

SEL1018

APS-Cサイズ対応。10-18mm F4の超広角ズームレンズ。特に風景写真で威力を発揮します。どのズーム領域においても開放F値4で撮影可能。光量不足に悩まされません。

APS-Cサイズのズームレンズ。18-200mmという幅広いズーム領域で様々なシーンをこの一本でカバーできます。外装は高級感あるブラック。

SEL18200 LE

APS-Cサイズのズームレンズ。18-200mm。 F3.5-6.3。フィルター径62mm。 幅広いズーム領域でさまざま々なシーンをこの一本でカバーできます。外装は高級感あるブラックを採用。

APS-Cサイズのズームレンズ。18-55mm F3.5-5.6 。フィルタ径49mm。手ぶれ補正機能内蔵し、風景から人物写真まで幅広く対応します。

SEL1855

APS-Cサイズのズームレンズ。18-55mm F3.5-5.6 。フィルタ径49mm。手ぶれ補正機能内蔵し、風景から人物写真まで幅広く対応します。

フルサイズ対応。50mm F1.8の単焦点レンズ。フィルター径49mm。

SEL50F18F

フルサイズ対応。50mm F1.8の単焦点レンズ。フィルター径49mm。α9やα7などのフルサイズ機で真価を発揮しますが、α6000シリーズなどのAPS-C機にも装着できます。

Eマウントレンズ SELP18105G

SEL18200

APS-Cサイズのズームレンズ。18-200mm。 F3.5-6.3。フィルター径67mm。ズーム領域が大きいので、あえてズームで撮影し、背景や前景をぼかすといった楽しみ方も満喫できます。外装はアルミニウム合金。

50mm F1.8の短焦点レンズ SEL50F18

SEL50F18

50mm F1.8の単焦点レンズ。短焦点レンズ入門におススメのレンズ。F1.8と明るいので、薄暗い場所でも高速なシャッターを切ることができます。

BLOG

Eマウントレンズ

ソニーのデジタル一眼カメラ「α」シリーズの交換レンズのレビューです。単焦点レンズやズームレンズ、マクロレンズなどどのシーンでどのレンズを選ぶかも撮影の重要なポイントです。それぞれのレンズの特徴を中心にレビューしています。

アクセサリー

サイバーショットやアルファシリーズはアクセサリー類も豊富に取り揃えられています。ソニー製品の中から選ぶのも楽しいですが、他メーカーのカメラ用品を探すのも楽しみの一つですね。

サイバーショットレビュー

ソニーのコンパクトデジカメ(コンデジ) サイバーショットシリーズのレビュー記事。どれも標準で手ぶれ補正機能を備えています。ズームの倍率やスマホへのデータ送信といった機能に違いがあります。

デジタルカメラを購入する

デジタルカメラを購入するときのポイントを分かりやすく解説しています。特に画素数やイメージセンサーなど、よく聞くけどいざ聞かれるとよくわからなくなったりする用語について説明しています。

デジタルカメラ入門

最近のデジカメには「顔認識技術」や「Wi-Fi」などさまざまな機能がついています。知っておくと便利に使えるこれらの機能について解説していきましょう。初心者の方にはシーンセレクト機能がおすすめです。

写真を撮ったあと

せっかく撮った写真。メモリーカードの中に眠ったままにしていませんか?お店でプリント、プリンターがあれば自宅でプリント。ソニーのカメラなら、さらにインスタなどのSNSにも簡単にUPできます。

撮影してみよう!

シャッターボタンを押す前に、ほんの少し設定を触るだけで見違えるような写真が撮影できます。背景をぼかすなら、シーンセレクトを使ったり、ズーム機能を使いましょう。