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SEL55210 — 「SONYのテレビならカトーデンキにおまかせ」

SEL55210

55-210mm F4.5-6.3のズームレンズ。コストパフォーマンスに優れ「2本目のズームレンズ」として人気。お子さんの運動会などで力を発揮します。

SEL55210

2つのカラーから選べる55-210mm のズームレンズ
型番 SEL55210
名前 E 55-210mm F4.5-6.3 OSS
マウント,センサーサイズ ソニー Eマウント,APS-Cサイズ
レンズタイプ ズーム
焦点距離(mm) 55-210
開放F値 4.5-6.3
価格 33,600 円+税
大きさ
フィルター径(mm) 49
外形寸法(最大径 x 長さ(mm)) 63.8 x 108
重量 約(g) 345
付属品
フード ALC-SH115
フロントキャップ
リヤキャップ
ケース
その他付属品

SEL55210の特徴

お子さんの運動会や発表会に大活躍のズームレンズです。「もっと近付いて撮影したいけど、これ以上は近づけない」場合が多い方におすすめ。210mmの最大望遠は、遠く離れたお子さんの姿を大きくハッキリ映し出してくれます。ズーム撮影では避けて通れない手ぶれも光学式手振れ補正がサポートしてくれます。

「2本目のレンズ」として人気です

SONYの一眼を初めて購入する方のの多くが、カメラ本体とSELP1650(16-50mm)の組み合わせを選ばれます。SELP1650が最初の一本だとすれば、EL55210は2本目のレンズとして高い人気を得ています。お子さんの運動会や発表会のように、近づいて撮影したいけれそれができないときは、このレンズに切り替えましょう。

望遠で撮ると背景がぼけます

遠くのものを望遠で撮影すると背景はボケます。それを身をもって体験できるのがこのレンズです。スマホではできなかった「背景をぼかした写真」もEL55210なら容易に実現できます。望遠にすると、背景だけでなく手前にあるものもボケますから動物園で使えば、手前のオリをぼかしてしまうことだってできるのです。(↓見本写真参照)

SEL55210はこんな人にオススメ!

「遠くのものを拡大して撮りたい」人はもちろん、スマホじゃ撮れない「背景をぼかした雰囲気のある写真」を撮りたい方にもおすすめです。ズームにすればずるほど背景はボケていきます。

SEL55210で撮影した野鳥の写真
近付けば飛び去ってしまう野鳥。こんな時は最大望遠で狙いを定めましょう。ズームにすればするほど背景はボケていきます。倍率を上げるとカメラを持つの手の震えなども増幅されますが、内蔵の手ブレ補正機能が可能な限り手ブレを抑えてくれます。
SEL55210のズームで撮影し、背景をぼかした写真
カメラ目線ではない自然な表情を撮るのなら、相手に気取られない位置から撮影するのがポイントです。ここではネコと十分な距離を取っています。ズームで撮影した結果、ネコの顔にピントが合い、後ろの緑がきれいにボケてくれました
動物園で撮影したユキヒョウの写真。望遠レンズで撮影すると、被写体にはピントは合いますが、その後ろと手前にあるものはピントは合わず、次第にボケていきます。この特性をうまく利用すれば、動物の手前にある鉄格子もぼかすことができるのです。